Contents

HOME

カレンダー

最近の記事

  • 相続問題は他人事と思っていませんか。
  • 陸上競技と弁護士業務
  • 一年の折り返し点とお盆休み
  • 北大対小樽商大・伝統の一戦に今年も参加
  • 緊急告知!再び秘書募集します!
  • 法曹増員の見直し提言、官房長官「日弁連の見識を疑う」
  • サマークラークを採用して1ヶ月半経ちました。
  • 夏の高校野球・南北海道大会決勝
  • ロゴマークのお話
  • 事務所内人口密度のお話

月別の記事

  • 2008年7月
  • 2008年6月
  • 2008年5月
  • 2008年4月
  • 2008年3月
  • 2008年2月
  • 記事一覧

カテゴリー別の記事

Sammy'sダイアリートップ > 高校時代の同級生からの電話と体重の話

2008/03/23 (Sun)

高校時代の同級生からの電話と体重の話2008:03:23:11:58:13

●
 昨日、札幌南高校1年生の時の同級生の女性の方から電話があった。私のホームページを見て、お電話をくれたとのこと。暫し懐かしく話をしたのだが、高校時代は相当に肥満していたらしく、現在の姿は別人のように見えたらしい。
●
 札幌南高校から北海道大学時代は私の人生の中でもっとも体重があった時代で、最高は110キロ。当時全盛期だった大関貴乃花(横綱貴乃花・同若乃花の父)と同じ体重だった。着ることのできる服のサイズは限られ、全部キングサイズコーナー。東急デパートのキングサイズコーナーの常連だった。
●
 デザインも何もあったものではなく、単にサイズに合うものを着ていたという状態だったから、野暮ったいというのを絵に描いたような学生だった。
●
 旧友に会うと、大抵、第一声は「痩せたね〜。」である。
●
 肥満していた原因はなんと言っても食生活。実家はご飯がいつでもジャーの中にあるという生活スタイル。お代わりは自由。ラーメンは2杯は当たり前、鮨も3人前も当たり前という世界。太らないはずがない。
●
 ただし、太っていても、運動神経はかなりよく、長距離は全然だめだったが、瞬発力はあったので、走るのもそこそこ行けた。太っていた時、体が重いと感じたかと言えば、それはないから不思議だ。
●
 いったん減った体重も、油断すると増加気味になる。最近の体重増加の原因は食べ過ぎというより、代謝量の減少。遅くなってからの晩ご飯である。
●
 ちなみに、一番減量できたのは、ジョギングをしていたい時代。体重がみるみる減って70キロを切らんとする勢い。体重を落としたい方はジョギングがお勧め。

Copyright(c) 2006 Takahashi Satoru Law Office. All rights reserved.